電磁波のエネルギー=プランク定数×電磁波(光も含む)の振動数
らしい、
プランク定数は定数なので、電磁波の振動数がエネルギーの大きさを決める。
これは数学的にはあっているのだろう。
現象はそうなのだが、物理的には実態を表してるとは言い難い。
前回の記事から解るだろうが、振動数の高い紫外線は単なる原子核を励起させる点火剤だ。
エネルギ密度の高い電子の最外殼の電磁波帯から、核の振動や回転で簡単に熱放射を起こす。
なぜ最外殼がエネルギー密度が高いのか。
実はこの、でん子ちゃん、宇宙ビッグバンの時に往復ビンタを喰らってるのです。
?
電子は衝撃波と言いましたが、衝撃波となってからも重力にまた衝撃を食らってるのです。
なんせ宇宙開闢ですから、このエネルギー凄まじさは、なんとも形容しがたい。
いわば、
原子核は固体に変えた熱の塊、電子は雲状?に変えた熱の塊なのです。
これを場を司る重力ががっちり押さえ込んでいるのです。
当然位相が180度違うのですから、原子核の一番遠いところに強いエネルギーが位置しているのです。
+、ー、の位置関係ですね。
それから、
電子が飛び出すのではなく、波長を持ち電荷を帯びた熱が、量子区分された空間を湧出する。
当然、電磁波は空間である重力の性質に従い運動する。
その時に、あたかも粒子状に見える事が、人間を惑わせているのだ。
ただ、太陽のフレアの如き爆発的事象では電子も原子核から乖離する。
その時に見えるのが、太陽黒点だ。
これが、正真正銘の黒体放射なのだ。
空間の性質の一端は過去の記事にあります。
つまり、エネルギーは量子でしか移動できないのである。
量子力学とは、重力場の局所特性力学、なのです。
とまれ、
振動数がエネルギーの大きさを示すと言うの早計ではないのか。
らしい、
プランク定数は定数なので、電磁波の振動数がエネルギーの大きさを決める。
これは数学的にはあっているのだろう。
現象はそうなのだが、物理的には実態を表してるとは言い難い。
前回の記事から解るだろうが、振動数の高い紫外線は単なる原子核を励起させる点火剤だ。
エネルギ密度の高い電子の最外殼の電磁波帯から、核の振動や回転で簡単に熱放射を起こす。
なぜ最外殼がエネルギー密度が高いのか。
実はこの、でん子ちゃん、宇宙ビッグバンの時に往復ビンタを喰らってるのです。
?
電子は衝撃波と言いましたが、衝撃波となってからも重力にまた衝撃を食らってるのです。
なんせ宇宙開闢ですから、このエネルギー凄まじさは、なんとも形容しがたい。
いわば、
原子核は固体に変えた熱の塊、電子は雲状?に変えた熱の塊なのです。
これを場を司る重力ががっちり押さえ込んでいるのです。
当然位相が180度違うのですから、原子核の一番遠いところに強いエネルギーが位置しているのです。
+、ー、の位置関係ですね。
それから、
電子が飛び出すのではなく、波長を持ち電荷を帯びた熱が、量子区分された空間を湧出する。
当然、電磁波は空間である重力の性質に従い運動する。
その時に、あたかも粒子状に見える事が、人間を惑わせているのだ。
ただ、太陽のフレアの如き爆発的事象では電子も原子核から乖離する。
その時に見えるのが、太陽黒点だ。
これが、正真正銘の黒体放射なのだ。
空間の性質の一端は過去の記事にあります。
つまり、エネルギーは量子でしか移動できないのである。
量子力学とは、重力場の局所特性力学、なのです。
とまれ、
振動数がエネルギーの大きさを示すと言うの早計ではないのか。
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