アインシュタイン方程式で森羅万象を解明する
アインシュタイン方程式で森羅万象を解明する
2026年8月11日火曜日
宇宙でNo1の最強で最凶な水素原子核。
2026年8月9日日曜日
癌細胞は電気で退治する。
肺癌・乳癌等々腺癌・扁平上皮癌の主たる原因は生野菜果物からのビタミンCの摂取不足ではないか。神経回路の電気信号接続箇所の不全で急峻な電圧上昇と下降を繰り返すスイッチング現象が発生する、此処から電撃創を生じる。これにより細胞原子核の質量減から「場」の特性に拠り”元素融合”の原理が働きモンスター細胞が出現する。「場」も電気の特性も理解せずとも、生野菜果物を出来るだけ摂る。そうすればバクテリア、ウィルスによる浸食を軽減し、原子核質量減による細胞の癌化をある程度防止出来ると思う。細胞の癌化は生命の宿命なので節制予防が肝要であり、水分子から電気を発生させる貝原益軒一押しの大根おろし、これに岩盤浴等々を組み合わせると癌細胞の血管をズタズタに切断する強力な電気メスが出来るかもしれないな・・とも思ったりする。これが癌細胞のアポトーシスです。
※水分子の形状は中心に酸素原子が一個、その周囲に水素原子14個の金平糖状の形、{H₁₄O}です。※物質に「熱」を加えると電気が発生する。
※大根の分解酵素は水分子から電気を発生・干渉すると「熱」と「力」に変化する。即ち電気とは波長を有する「熱」であり、それが平衡すると空間の特性「力」を発生させる。
宇宙膨張のメカニズム
物質は宇宙空間を超高速で通過する。その際、物質は空間を形成する量子群を透過するが原子核には衝突する。
この時、衝突する原子核の周りは極めて強く収縮した空間を形成される、すなわち引力作用の強い空間が出現し、数多の量子が固着された原子核本体から悠久の時を経ながら漸次遊離し、再び空間を形成する。これがビッグバン直後の「熱平衡」以外の宇宙膨張の仕組みである。
例えば太陽の熱放射、地熱、風化作用、地震、津波、炭化水素の燃焼、生命活動など、森羅万象そのものが宇宙膨張の原因となる。
ここでリニア新幹線の抱える問題点を考えたい。引力の強い地表空間、更に四方から引力作用いわゆる「重・力」密度の濃いトンネル空間を延々と高速で移動する車体の「重さ」は指数関数的に増大する。通常の軌道式列車の高速移動では増大した「重さ」は車輪を通じて地球に逃がす。しかしながらリニア新幹線列車は空間に浮く特性により、増大した「重さ」は列車本体が引き受ける事になる。
「場」いわゆる空間の特性として「重さ」は外へ外へ、「力」は内に内に、つまり当該列車には膨張・分裂の「力」が働く。
この現象はアインシュタイン方程式の空間と物質の等価関係から読み解けるが、金属疲労に伴う車体の更新頻度のコスト、安全性など課題はかなり有ると思う。
2026年1月18日日曜日
アミノ酸は地球環境下の産物です。
千変万化を旨とする「水分子」が「場」いわゆる地球環境の引力を獲得すると、ある環境の下で炭素原子と反応しアミノ酸が生成されます。宇宙では水分子は岩石の固着剤として存在します。因みに酸素原子核が電磁放射で質量減を起こし励起不能になった物が窒素と呼ばれます。
森羅万象の解明には宇宙に存在する全ての物質にアインシュタイン方程式を適用します。当該方程式の左辺が空間の収縮度いわゆる「力」で、右辺・物質の「重さ」いわゆる原子核を励起する事で電磁放射を引き起こす。此処から森羅に万象を引き起こします。
生命解明の必須要件
まず宇宙の「場」いわゆる空間と其の空間のエネルギーとなる「熱」を解明します。これが生命体のアーキテクチャと生命創造の職人となります。次に水分子の形状と振る舞い、炭素原子核の形状と酸素から窒素に変化する過程、それぞれを解明します。そこから或る環境下の海水中に日々成長する炭素線が生まれます。ここから炭素線に内部構造を有する種が発生、其の内部にミトコンドリアが生まれます。但し、空間を形成する量子群に命を見出す事が必須条件となります。全ては水分子の解明に掛かっています。
宇宙のアーキテクチャは空間を形成する量子群。
空間を形成する量子一個一個の伸縮する特性「力」が森羅万象を司ります。この量子群のエネルギーが「熱」、ここからビッグバンで生まれたのが水素原子で、この両者の特性が「重さ」、この「重さ」が空間を透過する時に量子群が収縮され「力」が発生します。更に量子群に「命」を与えると何一つ矛盾する事なく138億年の壮大なドラマが完成し、最後に物理上の神の存在が証明されます。
コロナワクチン治験者の副作用を考える。
比較的大きな型を持つウィルスは副作用も大きくなる。
ワクチンを接種しても、高齢者では効果がないケースもあるはずだし、反対に子供の場合は副作用が甚だしいケースもあると思う。
ワクチン効果の仕組みは、ざっくり言えば侵入ウィルスの逆転写酵素RNAとワクチンで脳内に書き込まれたRNAのクローンとの対消滅であり、電気用語で云う打ち消し効果である。いずれにしろ、治験は交感神経の作動による心臓内での血栓生成との戦になる。
特に血糖値の高い人間と代謝率が極めて高い人間は、治験にもワクチン接種も不可と言う事になる。
明日はワクチン効果の仕組みを詳らかにしたいと思う。
コロナウィルスのワクチン接種に鑑みて。
あくまでも私見であるが。ワクチン接種によるギランバレー症候群の危険性を孕んでいる。可能性として交感神経の作動による心臓内での微小血栓の発生が考えられる。糖尿病、血糖値が高い、肥満、及び自律神経の反応が過敏な人間は要注意であろう。事前の準備には万全を期した方が良い。
血中の糖質管理の重要性
コロナウィルスによる重症化のメカニズム
すると血管内の血液に余分な糖が心臓内のカルマン渦に巻き込まれて血栓を生成する。
この血栓が肺組織に留まると組織が壊死し、呼吸困難に陥る。
これがインフルエンザによる肺炎のメカニズムであろう。
私見であるが、これに対処する医学的治療は、血液中の糖質とインスリン量のコントロール、交感神経の過剰反応の抑制が基本となる。
そして頭は冷やしても下半身は冷やさない事が求められる。
また、コロナウィルスによる後遺症や川崎病と似通った症状が表れる児童の存在は、全て血栓によるものと思われる。
川崎病に似た症状は、インスリンを分泌する膵臓が未発達、或いは遺伝的にインスリン分泌量が少ない児童は要注意となる。
心臓は「場」の特性として常にカルマン渦を発生している事と、血液の溶剤となる水分子の特性を理解する必要がある。
生命の起源
水分子の形状は金平糖の形であり、金平糖状の突起は14個、突起部はそれぞれ水素原子核1個、中央に酸素原子核1個で形成され、その全体を電子が雲のように覆っている。
その水分子単体が空間に漂う時は、水平方向に突起が六個の六角形で、左右斜めに60度それぞれ傾いても水平方向に六角形の形を保持する。
水分子は地表環境一気圧4℃で完全な液体に変化する。
液体に成った水分子は太陽の「熱」が空間を上昇すると水分子も「場」の収縮と共に上下一本線の様態を作る。
水素原子核は単位当り天の川銀河最深部の数兆倍の引力特性を有するので海水中の炭素を引き寄せる。
夜は熱の上昇は止まるので炭素と一体になった水分子は沈殿する。
また日が昇ると同じ作用を繰り返すので、この炭素線は成長を続ける。
炭素と水分子の関係は電池内臓糸撚り機で原理は水の電気分解である。
つまり水素は炭素と炭素の接着剤で酸素は放出される。
うつ病の原因と対策
その引力で宇宙のあらゆる物質が形として留める。我々も空間の引力作用で一つの人体として成り立つ。
然しながら脳は水も骨も軟骨も存在せぬ、大変柔らかい構造をしている。
これが一個の独立した存在を保てるのは、熱の働きが大きな存在を占める。
この脳に熱成分が少なると脳は空間の引力作用で収縮する。
つまり考える能力が退化する事と、人体組織の司令塔としての役目を果たせなくなる。
これがうつ病である。
これを防ぐ為には脳に熱を与える事である。
常夏の地、入浴、運動、歌舞踊、食事、ビタミン各種、特に生野菜果物は必須である。
人間が宇宙から与えられた唯一の使命は、飯を食って糞をする事である。
則ち物質を熱に変換する事にある。
新型肺炎と自己免疫力
俺なら大根おろしの分解酵素でウィルスを退治するが。
俺なら大根おろし喰らってウィルスを退治する
大根の分解酵素の驚くべき効果を知ったのが10数年前である。
胆石による疝痛発作に悩まされていたが、大根おろしを数週間食べ続けた後、未だ再発せず。
近年、右手中指の爪に変形が生じる。
60歳迄ヘビースモーカーであったので肺癌を覚悟した。
この時から大根おろしを食べ続け一年程で快癒した。
するといづれの病院でも完治しなかった10代の頃からの頭部の脂漏性皮膚炎が根治する。
その他、皮下出血による痣、ヘルペス、尿道炎も快癒、細菌も分解するので、火傷、切り傷も早く綺麗に治る。
協力者数名に治験を施す。
悪性水虫が外用薬との併用で完治、口臭消失、膣剤無用、肝臓の数値改善等々。
さて、
癌のメカニズムは細胞を構成する原子核の質量減から「場」の特性で「力」が発生し、そこから肥大化が始まる。
これを大根の分解酵素で分解する可能性有。
もし胎児に影響がなければ妊婦に使用可也。
これで夢の万能薬の完成。
追記
おかげさまで、当店の大根おろしの効用に参加してるスタッフの皆は健康であります。
インフルエンザは無論の事、無病息災そのものです。心配していた副作用も全くないですが、ただ「おなら」が良く出る事です。
然しながら、この「おなら」こそが「力」なのです。いわゆる「力」とは空間の縮み、則ちアインシュタイン方程式、並びにニュートンの運動方程式である。
物質に大根おろしの分解酵素が働けば、彼我の物質は対消滅で熱と力が発生する。
この対消滅こそが「おなら」であり、この「力」でバクテリア、ウィルスを駆逐する。
彼の貝原益軒も大根は毎日食べるべしと、種の保存を神から託されたお母さんたちにも言い伝えられた大根おろしの効用を思い起こすべきであろう。
自然が造ったウィルスには、自然が造った植物で対抗する。
格言 「温故知新」古きを訪ねて新しきを知る。
大根おろしの効用。
大根の分解酵素の驚くべき効果を知ったのが10数年前である。
胆石による疝痛発作に悩まされていたが、大根おろしを数週間食べ続けた後、未だ再発せず。
近年、右手中指の爪に変形が生じる。
60歳迄ヘビースモーカーであったので肺癌を覚悟した。
この時から大根おろしを食べ続け一年程で快癒した。
するといづれの病院でも完治しなかった10代の頃からの頭部の脂漏性皮膚炎が根治する。
その他、皮下出血による痣、ヘルペス、尿道炎も快癒、細菌も分解するので、火傷、切り傷も早く綺麗に治る。
協力者数名に治験を施す。
悪性水虫が外用薬との併用で完治、口臭消失、膣剤無用、肝臓の数値改善等々。
さて、
癌のメカニズムは細胞を構成する原子核の質量減から「場」の特性で「力」が発生し、そこから肥大化が始まる。
これを大根の分解酵素で分解する可能性有。
もし胎児に影響がなければ妊婦に使用可也。
これで夢の万能薬の完成
以上
以下は次稿にて
大根おろしの効用 第二弾
大根の分解酵素の驚くべき効果を知ったのが10数年前である。
胆石による疝痛発作に悩まされていたが、大根おろしを数週間食べ続けた後、未だ再発せず。
近年、右手中指の爪に変形が生じる。
60歳迄ヘビースモーカーであったので肺癌を覚悟した。
この時から大根おろしを食べ続け一年程で快癒した。
するといづれの病院でも完治しなかった10代の頃からの頭部の脂漏性皮膚炎が根治する。
その他、皮下出血による痣、ヘルペス、尿道炎も快癒、細菌も分解するので、火傷、切り傷も早く綺麗に治る。
協力者数名に治験を施す。
悪性水虫が外用薬との併用で完治、口臭消失、膣剤無用、肝臓の数値改善等々。
さて、
癌のメカニズムは細胞を構成する原子核の質量減から「場」の特性で「力」が発生し、そこから肥大化が始まる。
これを大根の分解酵素で分解する可能性有。
もし胎児に影響がなければ妊婦に使用可也。
これで夢の万能薬の完成。
以上
更に稿を進める。
植物である大根は、自然が悠久の歳月をかけ完成された分解酵素の宝庫であり、日本人が食べ続けた健康食品である。
この各種分解酵素で細菌類や体内に生じた異物を分解するのである。
そもそも植物とは、太陽の光を利用し「水」の電気分解をして水素を取り込み酸素を排出する。
水素の引力特性は宇宙最強であり、「水分子」のこの水素を接着剤として炭素を
副作用としてはオナラが良く出る事であるが、卵子、精子、と胎児への影響は不明である。
もし胎児に影響がなければ、妊婦が高熱の出る病に罹患した時、大根おろしの抗ウィルス作用で熱を抑える事が出来る。
そうすれば、高熱による胎児の眼と耳への障害が防止できる。
睡眠の理由
この帰結として、人間が罹る病気の予防治療が可能になるはずである。
例えば、
糖尿病は「力」の仕組みを、癌は「元素融合」の原理を、脳梗塞等の虚血性疾患は「水」の正体を、それぞれ原理に適用する事で、病気の予防治療が可能になる。
但し、「癌」は物質の根源的宿命であり、予防治療は一生を通してと言う事になる。
所謂、一生を通しての予防、即ち健康法と言う事になるが、
その大前提になると思われる睡眠に付いて、ローカル某風俗小冊子に記す機会を頂いた。
しかしながら字数の関係上、現象面を表すだけに止まり、そうしなければならない理由を、本稿で詳らかにしたい。
以下は文面になる、
※人間にとって睡眠摂取の主な理由は充電である。生命細胞DNAの核内部で発電と充電をするが、これは鉛蓄電池と同じ原理である。この電気を使って脳と信号のやり取りをして活動するが、電力が不足すると充電タイムに入る、これが睡眠である。いわゆる、パソコンのスリープ状態に入る。この充電を円滑に進める為に注意しなければならない事柄として①睡眠の数時間前には食物を摂らない②身体をポカポカに温めて寝る事、寒気を感じながらの睡眠は充電不足になる③午前零時には睡眠状態に入るのが望ましい。日中の生活で気を付ける事としては、食事は充電量が満タンの朝に摂り、昼食は軽めが良い。朝抜き昼飯は急激な電圧低下で睡魔を招き仕事に支障を来す。寝不足は身体と精神に不調を生じる、即ちエネルギー燃焼の電気系トラブルでエンストを引き起こす。生命とは物理法則の原理で作られており、人間の発明した工業製品は、全て生命体の模倣でしかないのです※
以上。
人間の作動原理は全て電気信号で発せられており、全細胞と脳細胞の双方向でDA変換、AD変換、増幅を繰り返し、最後に筋肉に蓄えた「力」を開放する事で運動が成立する。
つまり、
人体は超精密電子回路で制御されており、電子回路のエネルギー源である電気は必要不可欠と言う事になる。
物質を構成する原子は全て電池の構造をしており、原子核に「力」が作用すると必ず電気が発生する。
体温も本をただせば電気であり、神経を流れるのが電気と呼ばれ、身体全域に電気が流れる、いわゆる熱平衡状態に至ると体温になる。
次稿では細胞の発電充電と①②③の理由を示したい。
宇宙から見た医食同源の効用
宇宙の「場」を形成する空間の目的は物質を「熱」に変換する事である。
生命に於いては食物連鎖が熱の変換プログラムであり、我々人間とて大変危険な環境の下に生存してる。
昨今の事件事故は、全て空間の引力作用の為せる業である。
車の運転は重力空間を高速移動するので、身体から電気量発生が強まり、脳が興奮状態に陥る。
特に大潮の時は気を付けたい。
さて、
人体の作動原理を車に例えると、糖質から作られるブドウ糖がガソリンで、電気系が正副交感神経である。
その人体内の電子回路の基準電位を作るのがビタミンCで微量元素が材料となる。
ビタミンC不足による壊血病の初期症状は精神に異常を来す。
更にビタミン不足は電子回路の不調によりエンスト、誤作動を生じやすい。
引力で固まった脳は入浴など「熱」で解きほぐす。
認知症など老化防止や粘膜疾患全般は糖質制限で予防できる。
そして夢の万能薬は大根おろし。
以上
以下は次稿にて。
色即是空・空即是色
これが、水素原子及び元素を一つに纏めていた本尊であり、強く収縮した空間である。
この理由は、
物質を構成する元素は、原子核を中心に引力を発生させるので、核を取り巻く周囲の空間が収縮する。
ここで超新星爆発を引き起こした超巨大恒星を例に考えると、
恒星を形成する元素の核を中心に「空間」が収縮する為に、恒星全体が渦に巻き込まれた状態に置かれる。
宇宙空間とは水中と同様に「重力」で満たされているので、超新星爆発で粉砕された物質は飛び散っても、渦は直ぐには消失しない。
そして、粉砕された物質の「重さ」は平衡するので、半分は元の星の中心部に集まる。
中心部に集まった「重さ」はアインシュタイン方程式に従って空間を収縮させる。
さて、
物質は人間の眼で認識可能だが、「熱」と「空間」と「原子核」は捉える事が出来ない。
物質は全て「素粒子としての電子」の雲に覆われている。
電子は「負」の位相と0度から180度の波長を有する。
しかし、熱と空間と原子核の位相は「正」であり、波長を有しない。
人間の眼も電子雲に覆われており、波長を有しないものは見えないか、黒と認識するかである。
空間は光を透過するが、光が無いと黒と認識する、熱は物質に寄生すると物質の反射波が変化する。
人間は地球環境で物質に囲まれてるので、何でも見えると思っているが宇宙規模では空間と熱の世界である。
以上から、ブラックホール形成のエネルギーは、「熱」の重さが大半を占めると考えられる。
そして、
ダークマター・ダークエネルギーを「空間と熱」に読み替えると実体が浮かび出る。
余談ではあるが、
老子の道教の「道」を、仏陀の「空」を、それぞれ「空間」と読み替えると分かりやすくなる。
更に、仏陀の「無」の思想は、
「空」は空間・「色」は物質であり、物理上において物質と空間の可逆過程を説いている。
ブラックホールの正体と生成過程
ブラックホール(BH)とは「超圧縮された球状の空間」である。
ビッグバンから程なくして、無数の巨大恒星が形成される。
やがて宇宙の膨張に伴う空間の重力密度低下により超新星爆発が誘発される。
爆発で粉砕された物質は全方向に拡がる。
すると物質の持つ平衡する特性、所謂「重さ」は外側に半分、残り半分は元の星の中心部に集まる。
ここから「重さが空間を縮める」と云うアインシュタイン方程式から、元の星の中心部に超圧縮空間であるBHが出現する。
これが銀河の始まりとなる。
更に「台風の目」もミニBHである。
台風を構成する水分子の「重さ」は水平線上に内と外に分かれる。
すると雲の中心に重力密度の濃い空間が出現する。
中心に集まった雲は分子単位に分解され、熱と共に上空に排出される。
以上の全ての現象は「熱」の平衡特性に起因する。いわば「女」「妻」「母」の振る舞いに翻弄される人間社会の様に。
以上。
更に稿を進める。
巨大恒星を構成する水素原子を一個の球体に纏めるには「力」が必要であり、その「力」、則ち引力が失われると水素原子はバラバラになる。
それでは「力」とは何なのか。
ニュートンの運動方程式では F(力)=m(物質の重さ) で表され、Fとmは等価関係にある。
そこからアインシュタインは「空間の縮み」と「物質の重さ」は等価というアインシュタイン方程式をを確立した。
すると、
「力」=物質の重さ、空間の縮み=物質の重さ、故に「力」とは「空間の縮み」と言う事になる。
ここで疑問となるのが、何故に物質の「重さ」と「空間」を同列に取り扱えるのか。
空間は三次元立方体であり、そのすべてに「熱」は存在する。
そして「熱」には重さがある。
則ち、空間の「熱の重さ」と「物質の重さ」の比較になるので、物質と空間は同列に取り扱う事が出来る。
以下は次稿にて。
宇宙でNo1の最強で最凶な水素原子核。
水素原子核は単位当たり宇宙最強の引力特性を有する、それは天の川銀河中央のブラックホール最深部の数兆倍である。水素ガス添加食品を食べると、其の引力で口腔内から肛門まで、いわゆる消化管全般の細胞壁に吸着し歪みを生じさせる。其処にバクテリアが住み着き、潰瘍・増殖から最後は細胞の癌化のメ...
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爆発的電磁放射の際に副産物として飛散する「光の屑」がニュートリノです。その顛末は粉砕された光が空間を形成する量子群を次々と巻き込みながら、恰も粒子の如く振る舞い運動します。最後は「熱」に変換され空間を形成する量子群のエネルギーとなります。
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千変万化を旨とする「水分子」が「場」いわゆる地球環境の引力を獲得すると、ある環境の下で炭素原子と反応しアミノ酸が生成されます。宇宙では水分子は岩石の固着剤として存在します。因みに酸素原子核が電磁放射で質量減を起こし励起不能になった物が窒素と呼ばれます。 森羅万象の解明には宇...
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生命を解明する最終到達点は、人間の身体及び精神である。 この帰結として、人間が罹る病気の予防治療が可能になるはずである。 例えば、 糖尿病は 「力」 の仕組みを、癌は「 元素融合 」の原理を、脳梗塞等の虚血性疾患は 「水」 の正体を、それぞれ原理に適用する事で、病気の予防治療が...

