2026年1月18日日曜日

俺なら大根おろし喰らってウィルスを退治する

一部、再掲版になります。

 大根の分解酵素の驚くべき効果を知ったのが10数年前である。

胆石による疝痛発作に悩まされていたが、大根おろしを数週間食べ続けた後、未だ再発せず。

近年、右手中指の爪に変形が生じる。

60歳迄ヘビースモーカーであったので肺癌を覚悟した。

この時から大根おろしを食べ続け一年程で快癒した。

するといづれの病院でも完治しなかった10代の頃からの頭部の脂漏性皮膚炎が根治する。

その他、皮下出血による痣、ヘルペス、尿道炎も快癒、細菌も分解するので、火傷、切り傷も早く綺麗に治る。

協力者数名に治験を施す。

悪性水虫が外用薬との併用で完治、口臭消失、膣剤無用、肝臓の数値改善等々。

さて、

癌のメカニズムは細胞を構成する原子核の質量減から「場」の特性で「力」が発生し、そこから肥大化が始まる。

これを大根の分解酵素で分解する可能性有。

もし胎児に影響がなければ妊婦に使用可也。

これで夢の万能薬の完成。

追記

おかげさまで、当店の大根おろしの効用に参加してるスタッフの皆は健康であります。
インフルエンザは無論の事、無病息災そのものです。心配していた副作用も全くないですが、ただ「おなら」が良く出る事です。
然しながら、この「おなら」こそが「力」なのです。いわゆる「力」とは空間の縮み、則ちアインシュタイン方程式、並びにニュートンの運動方程式である。
物質に大根おろしの分解酵素が働けば、彼我の物質は対消滅で熱と力が発生する。
この対消滅こそが「おなら」であり、この「力」でバクテリア、ウィルスを駆逐する。
彼の貝原益軒も大根は毎日食べるべしと、種の保存を神から託されたお母さんたちにも言い伝えられた大根おろしの効用を思い起こすべきであろう。
自然が造ったウィルスには、自然が造った植物で対抗する。
格言 「温故知新」古きを訪ねて新しきを知る。


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