2026年1月18日日曜日

宇宙の意思に従う母性本能。

以下は風俗情報誌「イクナビ+41号」に掲載の記事であり限られた文字数の文面になります。    

 宇宙の意思とは物質を熱に変換する事である。空間の引力作用で恒星からは熱と光を、天の川銀河太陽系第三惑星も地質変動で地熱を絞り出す。そして地表の生命体もその一翼を担う。食物連鎖とは物質を次々と熱に変換するプログラムである。即ち、より多くの物質を熱に変換した者が覇者となる。さて、雌雄が存在する生命体は雌が創る世界である。今の地上動物界の覇者は人間である。人間社会とは女性の意思で創られた世界である。その手法は授乳保育で気付かれる事なく、男は女に服従する様に刷り込まれる。儒教の孔子でさえ「女と子供は云々」と嘆く程、母性本能には合理性が無い。それは種保存の為には失敗は許されない、行き過ぎも何のその子育ては徹底している。そして宇宙の意思を具現する引力と言う「力」と同様、女も「美と性」を武器に男の「力」を利用し現代にたどり着く。教訓、母は強しありがとうお母さん。

更に稿を進める。

何故、物質を熱に変換する必要があるのか。

この因縁は宇宙ビッグバンに遡る事になるが、「空間のエネルギー源が熱である」と定義する。

例えば、人間のエネルギー源が食料と定義すれば、人間社会の全現象はこの定義から端を発し、運動第三法則・作用反作用を基本原理として全て説明が可能である。

即ち、宇宙も同様にビッグバンの必然性と、その後から始まる森羅万象を克明に解き明かす事が出来る。

更に、宇宙は一個一個の数の寄せ集めでできており、この事が数学を担保することになり、加算式の発見と共に数学の進化発展に繋がる。

つまり、宇宙とは物理法則で成り立っており、その解明には数学が大きく寄与する事になる。

このビッグバンの顛末は、拙著の宇宙の泡構造を解明する、このブログ内の「宇宙の瓦落(がら)」1~3に認めている。

さて、

物質とは宇宙ビッグバンで陽子(原子核)と陽子生成の際の衝撃波である電子の複合粒子、水素原子である。

これは空間のエネルギー源である「熱」と「場」である空間を形成する重力量子群が、ビッグバンで圧縮爆発の作用で生成された事による。

即ち、空間にとってはエネルギー源の熱の固形化に伴う、熱溶融作戦である。

太陽であれば空間の引力作用で水素原子から熱を引っ剥がし、地球であれば元素のマグマ化と造山活動による摩擦熱及び風化作用である。

更に、物質も空間の引力作用と熱の平衡作用で生命が誕生し、宇宙の意思である物質の溶融作戦の一翼を担う事になる。

次稿では、所謂「女と小人、云々」を母子関係と捉えたのか、示したい。

血中の糖を適正に保つ事が健康長寿

健康長寿の極意 

 前回39号のダイエット法は、老化抑止の為の糖質制限であり、余分な糖質の素である脂肪を減らすプログラムである。血中の糖が多ければ2型糖尿病になるが、その前段階でも血管から糖が滲み出す可能性がある。この滲み出た糖を、ある種のバクテリア、或いはウイルスと共生したバクテリアが餌としたらどうなるのであろう。さて、全ての地球生命体は「水分子」の単位当たり宇宙最強の引力特性が始まりなので、好奇心が強い。傍に物質があれば所構わず付着し、そこで彼我の様態を変化させるか否かで、生死繁栄が決定される。以上から推察される人体を蝕む疾病は何か。アルツハイマー型認知症、ネフローゼ症候群、粘膜疾患全般、特に鼻の粘膜に染み出た糖にスギ花粉が付着すれば花粉症が考えられる。更に、虚血性疾患の原因となる血栓の素は血液中の過剰な糖である。即ち、血中の糖を適正に保つ事が健康長寿の基本となる。

物理で読み解く正しいダイエット法

 人体の作動法は糖がエネルギー源で、人体に埋め込まれた電子回路が指揮命令を司る。

余分なエネルギーは脂肪として貯蔵されるが、電気は貯蔵できない。

ダイエットは貯蔵された脂肪を電子回路で燃焼させる事なので、新たなエネルギー源の糖と脂肪分は禁止食品。

これにより電子回路は普段よりは高性能が求められる。

さて、ビタミンCが鉄を部品として基準電位、所謂アース回路を作る。

そして各種ビタミンが微量元素を部品として神経伝達物質を作る。

一般に電気は正と負だけと思われがちであるが、電気には波長と電位がある。

これをシナプス間で電気信号をデジアナ変換分波増幅させる。

以上から具体的ダイエット法は、糖、脂肪、炭水化物は禁止、摂取は、野菜、果物、海藻、卵、牛乳、チーズ、魚、となる。

知行合一、自ずと挑む。

電気系は快調に作動、故に副作用は皆無、空腹感少なし、25日間で72から4.5の減量、現在進行中。

以上

更に稿を進める。

上記の推論であるビタミンと微量元素の関係性は、これから精査するので変わるかもしれないが、大枠では間違いないと思われる。

このダイエット法は身体美の「美」ではなく、実は健康の「健」であり、老化防止策である。

巷間サーチュイン遺伝子、いわゆる抗老化遺伝子なる物であるが、宇宙の原理からはこの類の遺伝子は出来ない筈である。

生命の老化を抑制する手段として、人間であれば交感及び副交感神経で数量をコントロールする、即ち回路を組んで物理法則で対処する。

上記のダイエット法は身体に備わったプログラムで、脂肪を分解して適正量の糖を血中に供給するので、過不足は生じない。

さて、

血中の糖が多ければ2型糖尿病になるが、その前段階でも血管から糖が滲み出す可能性がある。

この滲み出た糖を、ある種のバクテリア、或いはウイルスと共生したバクテリアが餌としたらどうなるのであろう。

更に、全ての地球生命体は「水分子」の単位当たり宇宙最強の引力特性が始まりなので、好奇心が強い。

所かまわず何でもかんでも引っ付いてしまう、そこで彼我の様態を変化させるか否かで、生死繁栄が決定される。

ここから考えられる、人体をむしばむ疾病は何か。

アルツハイマー型認知症、ネフローゼ症候群、粘膜疾患全般、特に鼻の粘膜に染み出た糖にスギ花粉が付着すれば花粉症が考えられる。

更に更に、虚血性疾患の原因となる血栓の素は血液中の過剰な糖である。

即ち、血中の糖を適正に保つ事が健康長寿の基本となる。


神の存在は有りや無しや。

以下は風俗情報誌「イクナビ+38号」に掲載の記事であり限られた文字数の文面になります。 

 師走、神様も繁忙期を迎える。

そこで物理学上における神の存在を証明する。

宇宙の原理が解れば一つの法則で全てを解明できる。

それは宇宙及び宇宙外の空間を形成する「謎の極小球体」と空間の「熱」の関係性を解明する事で、森羅万象があぶり出される。

さて熱の重さの多寡で極小球体は伸縮する、ここで熱の重さ=物質の重さ、更に球体の集団=空間、即ちアインシュタイン方程式そのものであり、物質の重さが空間を伸び縮みさせる。

拙著ブログ「宇宙の泡構造を解明する」で宇宙と物質の成り立ち、構造、振る舞いは全て解明している。

然しながら極小球体と熱の発生理由は謎である。

何故なら由来が宇宙の我々は、宇宙外の理を知る由も無い。

これを解決したのが神の概念である。

20世紀初頭までの著名科学者の第一行は「神が創り給うしこの宇宙」で始まる。

科学の真理は、空間と熱は神が創造し、ここから宇宙が出現したと。

以上

更に補足として稿を進める。

所謂「重さ」、が発生する理由を簡略に記す。

ここで空間を形成する極小球体を重力量子と仮称する。

宇宙環境下、所謂「場」において、「熱」の全方向に拡がる特性、即ち平衡性と、空間の縮む特性が「重さ」を発生させる。

この「場」に、地球を出現させると、空間を形成する重力量子群は、地球を形成する全ての原子核を中心に収縮する。

すると地球の周囲は収縮した空間が形成される事になる。

一方、物質は「熱」から派生しているので平衡する特性を有している、その例としては、水、液状になった金属等々、常に外に外に向かう。

更に、空間に出現した地球は「場」の縮む特性と自身が持つ平衡する特性が一体となると運動エネルギーを獲得する、これが引力であり即ち「力」である。

ここに地球に近づく隕石が有れば、地球の様に隕石もまた引力を有する事になる。

上記の結果から、我々が言う「重さ」とは、地球の引力に引かれる物質の引力であり、相対的引力差、即ち「重さ」ではなく「力」である。

物理上の真の「重さ」とは、外へ外へと全方向に拡がる平衡する特性を云い、その代表例が物質から飛び出す「光」である。

つまり、我々自身を含む全宇宙の物質の重量は、全て宇宙外が負担する事となる。

結論として宇宙で生まれた我々には、あずかり知らぬ宇宙外が存在し、これを物理上では「神の領域」と定義する。

繰り返すと、

宇宙の全物質はトランポリンの上に乗っかてる状態である。

物質の重さでトランポリンに発生する張力が空間の縮みとすれば、重さはトランポリンを透過して宇宙外へ。

「重さ」は外へ外へ、「力」は内に内にと、これが一般相対性理論のアインシュタイン方程式、空間の縮み=物質の重さ であり、宇宙には重さが存在せず、と言う事になる。


精神疾患の治療は物理法則に則る。

以下は風俗情報誌「イクナビ+37号」に掲載の記事であり限られた文字数の文面になります。 

  生命体の材料は、芯が水分子、主な部品は、炭素、窒素、接着剤は水素、等々を「空間の引力作用」と「熱の平衡作用」で組み立て、これに物質から発生させる電気で電子回路を組み込んで作動制御させる。

そしてエネルギーは「熱と力」の塊の「糖」、即ち人体と人体作動は物理法則に則る。

つまり精神疾患は精神論ではなく、故障修理という側面で見なければならない。

所謂うつ病は熱の平衡作用よりも空間の引力作用が勝った結果なので、治療法としてはハワイなど常夏の地、或いは温泉での湯治、はたまた健康ランド、サウナ、銭湯、乾布摩擦、で引力作用で固まった脳を解きほぐす事である。

薬の投与は脳に一時的に電気信号を与えるもので副作用の恐れもある。

更にビタミンの不足、特にビタミンC不足は電子回路から見ると、体内で発生した電気信号の強化及び迅速な消去に支障が出る。

そして精力増強には常日頃のビタミン摂取が一番である。

以上

何故、太陽など星々が宇宙空間に浮いているのか、

表題をアルキメデスの原理から解き明かす。水中に存在する比重1の物質は水中に留まり、比重1以外の物質は浮沈の何れかである。そこで空間を水中に見立てると、星の比重と空間の比重が等しければ空間に浮く事が出来る。例えば、熱した鉄の重さが徐々に冷えるに従い鉄の重さも軽くなる。即ち、「熱」には重さがあり、その重さは全方向に拡がる。ここから「星の重さ」と「空間の重さ」が等しければ、アルキメデスの原理から星は空間に浮く事が出来る。
星の重さがエネルギーとなり空間を収縮させる。これが一般相対論の「空間の縮み」と「物質の重さ」は等価と言うアインシュタイン方程式である。宇宙空間とは、謎の極小球体集団で形成された「重力の海」、更に「力」から見ると「吊り橋」形態の超巨大構造物なのです。

自由・平等・友愛

以下は風俗情報誌「イクナビ+36号」に掲載の記事であり限られた文字数の文面になります。  

 デカルト曰く「我思う故に我有り」、これは物理特性には精神特性が備わってる証明である。

生命にとって「熱」はエネルギーである。

そして「熱」は宇宙空間の全てに存在する。

そこで「空間は熱をエネルギーとする」を命題とする。

更に空間は「極小の球体の集団」で創られてると仮定義する。

この球体集団にとって、「熱」がエネルギーなので熱獲得は必須であり、球体個々が微動しながら必要量を取り込む、これが空間の揺らぎである。

この集団の熱の摂取及び獲得行為から表題の、自由・平等・友愛、を読み解く事ができる。

現在知られている宇宙空間の黒体3K放射、宇宙背景放射から見ても演繹できる。

自由とは個々必須の食事、友愛は協力して食料確保、生命体の同種族なら食べる量は概ね同じである。

以上が「場」をコントロールする空間の手法であるが、人間は通貨を発明した分、平等よりも自由が勝ってる。

はてさて仮定義の「極小の球体集団は、虚実いづれに・・・

以上

補足として稿を重ねるが、仮定義の空間を形成するベールに包まれた「球体集団」の一端に触れたい。

何故、太陽など星々が宇宙空間に浮いているのか、これを解く鍵はアルキメデスの原理である。

水中に存在する比重1の物質は水中に留まり、比重1以外の物質は浮沈の何れかである。

そこで空間を水中に見立てると、星の比重と空間の比重を等しくすれば空間に浮く事が出来る。

さて、

既知の事実であるが「熱」には重さがある、この「重さ」は空間の全方向に拡がる。

例えば、熱した鉄の重さが徐々に冷える過程において、鉄の重さも徐々に軽くなる。

即ち、「熱」には重さがあり、その重さは全方向に拡がると言う事である。

ここで、「熱」は空間を形成する極小球体一個一個に等しく取り込まれてる、と定義する。

すると「物質の重さ」と「空間の熱の重さ」が等しくなれば、アルキメデスの原理から物質は空間に浮く事が出来る。

これが「空間の縮み」と「物質の重さ」は等価であると言う、一般性相対理論の支柱となるアインシュタイン方程式である。

以上から演繹される事は、

①物質の重さをエネルギーとして空間は収縮して「重力の船」を作り、そこに物質を乗せる。

②空間の「熱の重さ」は謎の「球体集団」一個一個に取り込まれ、「物質の重さ」は球体集団を透過して宇宙外に飛び去る。

つまり、

宇宙空間とは、謎の極小球体で形成された「重力の海」、そして「力」から見ると「吊り橋」の形態をとる超巨大構造物なのです。


エコノミークラス症候群の原因と対策。

北海道胆振東部地震で被災され、心ならずも命を落とされた方々の御冥福をお祈り致します。誠に恐れ多いと存じますが御遺族の皆様に衷心よりお悔やみ申し上げます。

以下は風俗情報誌「イクナビ+35号」に掲載の記事であり限られた文字数の文面になります。 

 水分子の形状は金平糖の形をしており、空間の引力作用と水分子間の電気的反発のバランスで「水」として成り立つ。

熱量が減少すると「場である空間」は膨張するが、「場」の様態に依存する水分子も膨張する。

水分子が膨張すると分子間の引力作用が増大して水の粘性度が高まる。

即ち、体温が低下すると所謂ドロドロ血液と言う事になる。

我々の脚は放熱器も兼ねており、高温の動脈の血液は適度に冷やされ心臓に向かう。

人体を構成する原子は電池の構造であり「力」を受けると電気が発生する。

さて、飛行機は超高速で空間を移動するので運動エネルギーが発生する。

これが浮力であり人体にも運動エネルギーが発生する。

この作用で若年層の体温は上がり、高齢層は原子核の経年変化で体温は上らない。

熱は空間を上昇するので下半身は特に冷える。

対策法はお分り頂けると思う。これは虚血性疾患全てに当てはまる事柄である。

以上

ここで補足として稿を重ねるが、血栓の素になる「糖の塊」の出来方を推察する。

血液を形成する溶剤としての水分子は、温度が低下すると膨張する。

膨張した水分子一個一個の間隙は狭くなる、これが「水」の粘性度変化の主因であり、これにより血液の粘性度は上昇する。

様態を血液中の水分子に依存する「糖」は、血液の温度低下による見掛け上の引力増大で、流体性が低下する。

さて、

血液が静脈から心臓に流れ込むと、心臓弁付近で血液の流れは滞留と奔流を繰り返しているはずである。

すると「場」の特性として渦を形成し、物質は渦に巻き込まれると塊を形成する。

これがカルマン渦であり、体温低下により粘性が増した糖は、ポンポンポンと小塊を心臓内に発生させる。

これがエコノミークラス症候群、虚血性疾患の原因と思われる。

次に高年齢者の体温の低下の原因であるが、我々の細胞を構成する原子は電池の構造をしており、「力」を受けると電気を生み出す。

例えば、細胞の熱源であるミトコンドリアの酸化反応も素をただせば電気であり、この電気の+と-の位相が交じり合うと「熱と力」に変化する。

この「熱の力」と「空間の引力」で細胞の核から電気が生み出される。

しかし長年に亘、電気を生み出しつづけた原子核は摩滅して丸みを帯び、「力」を受けずらくなり能力が低下する。

これらから推察する結論として、

自前で作る熱は減少するので、身体を冷やさない事、そして脚の保温に努める事、血液中に余分な糖を作らない事、以上が対策法となる。

そして繰り返しになるが、睡眠とビタミンの摂取、特にビタミンCは電子回路から見ると身体のグランド側になるので必須である。


「食」とはビタミンを食べる事と見つけたり。

 以下の内容はローカル風俗情報誌に寄稿した物であり、限られた字数での文面となります。 

 人体はインシュリンで「糖」を分解し筋肉に「力」を蓄える。

この筋肉を電気信号で収縮・弛緩させ、これを作動原理とする。

即ち人体には電子回路が埋め込まれている。

この電子回路の信号を伝えるのが神経であり、所々に中継点シナプスが存在する。

この中継点で電気信号をデジアナ変換し、分波、分岐、分配する。この神経を伝わる電気はデジタル信号であり、シナプス間隙で伝達物質を放射すればアナログ信号に、これを受け取ると電気に、所謂デジタル信号に変化する。

この時、放たれた伝達物質の電位と波長で、受容側に取捨選択された電気信号が発生するはずである。

さて伝達物質の素は何か。

栄養素は経口摂取と考えれば、種類の豊富さ、泡沫の様な生成消費から見てビタミンが形成に深く関与すると思われる。

更にビタミン不足が招く疾病から見ても明らかである。

ここから玄米食、ビタミン豊富な食材、抗ウィルス食材の大根おろし、これが健康長寿の基本となる。

以上

色即是空・空即是色

 E=MC2乗の意味は、物質Mが全て光に変化した時に放出されるエネルギー総量がEの値である、しかし宇宙は3次元空間なので、E=MC3乗が正しい値になる。

例えば恒星の一生を終える時、今まで放出したエネルギーの1000倍程度のエネルギーを一瞬で放出する超新星爆発。

この放出される物は、光に代表される電磁波、熱、素粒子、等であろうか。

この物質を抑え込んでいた「力」も一緒に放出される。

この「力」とは何か、ニュートンの運動方程式F=MA、アインシュタイン方程式の空間の縮みと物質の重さの等価関係。

いわゆる「力」=「空間」から超新星爆発で物質及び熱と共に放出される物は空間である。

つまり、我々が言う空間は何も無いんじょでは無く、空間は3次元という立派な実態なのである。

この空間を構成するものが身には見えない、触っても実体がない、と我々が感ずる。


癌と元素融合の同質性

以下の内容はローカル風俗情報誌に寄稿した物であり、限られた字数での文面となります。 

 恒星内における元素融合とは、原子の核が熱の放出で質量減を生じる事で引き起こされる。

質量の低い一個の水素原子Aが正常な水素原子Bと接すれば、Aの電子はBの電子に吸収され、Aの原子核は裸になる。

電子同士は極性が-なので反発するが、裸になったAの原子核は+なので-のBに吸収される。このA+Bが重水素、ここから倍々でHe・Be・O・Si・鉄と変化する。

この現象は対流によって引き起こされるが、原理は「力」と「熱」の関係性による。

さて、

生命細胞を構成する原子にも上記のような現象が生じると、「力」の引力特性から見てドンドン肥大化すると思われる。

これが癌の原理で、発症を予防するには細胞に過度な負担を掛けない生活習慣が要諦となる。

暴飲暴食、薬物、過度な運動及びダイエット。

更に、数多の難病の潜在原因ともなるタンパク質を掠め取る人類の難敵「ウィルス」。

この天敵を死滅させる夢の万能薬は身近に存在する。

キーワードは「分解」「酵素」である。

以上

潮の流れの仕組みと蛇行の原理。

 黒潮を例に取り、潮流の原理と仕組みを探りたい。

黒潮の流れはフィリピン沖から台湾、沖縄、東南海、伊豆諸島、へと向かう。

フィリピンプレートがユーラシアプレートに潜り込むところに海溝が形成されるが、この地点は地殻が急激に横方向に引っ張りを受けるので重力が弱くなる。

球体が静的であれば「力」は全て球体の中心点に掛るが、地殻が落ち込む所は横方向に引っ張りをうけるので向心力は弱くなる。

即ち、その地点の海水の張力は弱くなるので海水の流体性が増す。

更に、重力が弱くなると「熱」の保持力が低下するので、「熱」の通り道が出来てしまう。

以上の原理を黒潮の当該地点にあてはめて考えると、

まず、地球の反時計回りの回転運動の「力」が海水に作用する。

次に、「熱」は赤道付近の海水に寄生して北上するので「場」は収縮する、これが「力」の発生である。

この「熱」の流れが、地球の回転による海水の流れに大きな「力」を与える、これが黒潮である。

さて、

水平方向に加わったフィリピンプレートの「重さ」が「場」と一体となると運動エネルギーに変化する。

ここから当該プレートが他プレートに衝突すると、この接点の「重さ」がエネルギーとなり、台湾、沖縄諸島、日本列島、伊豆諸島を隆起させる。

この「重さ」は全方向に拡がるので、上記の地点を結んだ中心点にも運動エネルギーが生じる。

この現象を水車に例えると、水の「重さ」は軸受、歯車、杵、臼、大地、と常に外へ外へと伝わる。

当該プレートと他プレートの接点に「重さ」が徐々に積算され、ある閾値で東南海沖に黒潮蛇行の中心点が出現する、と考えられる。

この「重さ」が集まった地殻の中心点及びその鉛直線上の空間は、重力密度が高くなる。

この現象は低気圧の発生と同じであり、ちょうど「竜巻を逆さ」にした状態になる。

ここから中心点に海水が引き寄せられるが、水分子の存在は「場」の様態に従うので、水分子は収縮する。

水分子が次々に収縮すると、海水は渦を形成しながら中心点に続々落ち込む。

一方、渦の周囲は通常の重力空間になるので、落ち込んだ海水は周囲に拡がり、膨張しながら洋上に湧き上がる。

当然、海底の海水は冷たいので、渦の周囲からは冷たい海水が湧き上がる、「逆さダウンバースト」の様に。

中央に「逆さ竜巻」、周囲が「逆さダウンバースト」、これが潮流を遮断するので黒潮は蛇行せざるを得なくなる。

宇宙のBIOSは、

空間の特性である「力」と空間のエネルギーである「熱」の平衡特性、これだけである。



糖尿病と温泉

以下の内容はローカル風俗情報誌に寄稿した物であり、限られた字数での文面となります。 

 糖尿病とは血管を内側から「力」で破壊する物理現象である。

経口摂取した澱粉質は腸内細菌で糖に変えられ血液中に溶融する。

通常はインシュリンで糖を細分化して筋肉に供給するが、糖の量が多すぎたり細分化が出来なくなると血液中で発酵して泡を形成する。

これが物理上のカルマン渦であり「力」の塊となる。

この泡粒が血管に穴を開け血液と共に表面に噴出する。

ここから糖尿病の各症状が展開される。

これを防止するには澱粉量の供給調整と糖の消費拡大である。

運動で筋肉から熱と汗を絞り出すと「力」も一緒に空間に放出される。

そこから運動の代替として入浴の発汗作用で糖尿の淵から我が身を守る。

さて、

「熱」による「力」の消費であるが、副次で身体の按摩効果と、引力で固まった脳を熱の平衡特性で解きほぐし、記憶のリセットを促進する効果がある。

即ち、精神疾患の治療は入浴、温泉、常夏の地、等々「熱」が基本である。

但し難聴予防の耳介冷却は必須である。

以上

大潮小潮と盛り場の相関関係

以下の内容はローカル風俗情報誌に寄稿した物であり、限られた字数での文面となります。 

  大潮とは地球の引力が増加した面まで海水が持ち上がる現象である。

原理は空間の縮み「力」と物質の「重さ」は等価と云うアインシュタイン方程式から読み解く事になる。

この仕組みは、月から拡がる重さは相対する地球表面からベクトルを描いて進入し、地球中心部に集約される。

ここからシンメトリーに真裏の地表面から、地球の重さと一体となり更に外に向かう。

さて、人間が大潮と云う強い重力場に存在すると、細胞から発生する電気量が増すので、脳に到達する電気信号が強くなる。

即ち大潮の時、人は高揚するので盛り場が賑わう。

それに犯罪、交通事故、出産等々も増える。

所謂、バイオリズムとは潮の満ち引きによる細胞からの電気量の増減が主因となる。

これは生命体だけではなく、切迫した地震の巣、火山噴火、これらの引き金にもなる。

大規模地震の直前には大地の運動エネルギーも加算されるので、生命体は細胞からの電気量が増え異常を感知する事になる。

以上

a Question 性伝

英雄は色を好む

 雌雄が存在する生命体は全て雌が創る世界である。

何故ならば種の保存は雌が担うからである。

社会生活を営む種族は、本能とは別に母親が学習という手法で子育てをする。

例えば、蜂も最初は女王蜂が子育てをするが、働き蜂は女王蜂の行動を学習して脳に刻み込む。

それは雌が荒ぶる雄に気付かれずに服従させる、太古から続く雌の戦略である。

所謂、女が子を産み育て、その環境を男が用意する。

景気が良くなると、稼ぐのは今よ!とミニスカートで男を煽る、男は否応なく「力」が沸いてしまう。

不景気の時は、男を妙に刺激してもなんだし・・古くなっても何かに使えそう・・とロングスカートが売れる。

砂漠等の厳しい土地柄で女性が平等に子を産むには、女は隠し男の「力」を抑制させる。

肥沃な大地では、女は男に競争社会を創らせ、止めどもない母性本能の源泉とする。

そして危機に陥れば英雄を誕生させ凌ぐ。

さて、家庭内において無償の愛を発揮する父兄も、家族にとっては英雄なのです。



水分子と虚血性疾患の関係性。

 以下の内容はローカル風俗情報誌に寄稿した物であり、限られた字数での文面となります。

水分子と虚血性疾患の関係性 

 現在知られてる水分子の構造では、水に関する諸現象を解き明かすことは不可能である。

実際の水分子は金平糖の形であり、金平糖状の突起は14個、突起部はそれぞれ水素原子核1個、中央に酸素原子核1個で形成され、その全体を電子が雲のように覆っている。

その水分子単体が空間に漂う時は、水平方向に突起が六個の六角形で、左右斜めに60度それぞれ傾いても水平方向に六角形の形を保持する。

以上から水分子を考えると、「熱」の多寡で「場」が伸縮し、「場」の伸縮で水分子も伸縮する。

即ち温度が高ければ水分子は収縮し、低ければ膨張する。

さて、

血液はこの水分子の様態そのもであり、体温が低下すると水分子の膨張で血液の粘性度が増大する。

所謂ドロドロ血液で糖も粘性が増す、反面、血管は縮むので、虚血性疾患の引き金になる。

これを防ぐには、ラジエターでもある下半身の保温である。

体温の保持は自身と共生する免疫細胞や腸内細菌との契約である。

以上

癌と核融合とアインシュタイン方程式

 パソコンソのプログラムの認識ソフトの所謂ドライバと呼ばれるものを数式で表したものがアインシュタイン方程式ある。恒星内の核融合とは水素原子の対流により原子の核の質量が減少し、二個一対に倍々と結合する事である。左辺の場と右辺の物質は等価である。右辺の重さが減少すると左辺の「場」の力が増大し右辺の物質を引き寄せる。即ち細胞を形成するある原子が質量減を起こすと正常な

水の三態 水が気体に戻る過程

  ここで恒星内の元素融合の原理を考えてみたい。

水素原子1から始まり、重水素2、ヘリウム4、ベリリウム8、酸素16、ケイ素32、鉄64、と理論上では倍々と原子量が増加するはずである。

しかし、酸素までは理論と合致するが、ケイ素、鉄、では原子量は低く出る。

ここで恒星内の原子融合の仕組みを推察すると、水素原子で形成された恒星が対流を生じる、上昇する水素原子は核から「熱を発散」するので質量が減る。

例えば、質量が僅かに少なくなった水素原子と正常な質量の水素原子が隣り合えば、電子は片方に吸い寄せられる、質量の減少した原子から正常な原子へと。

これは、アインシュタイン方程式の物質の重さが空間を縮める、即ち原子核の引力で電子は雲の様態を形成するが、核の引力が弱まれば強い方に吸い寄せられる。

電子を剥ぎ取られた核はプラス、電子はマイナス、つまり+と-で引き寄せられ、重水素が完成する。

但し、重力密度の濃い宇宙初期の超巨大恒星でなければ核融合は生じず、核融合とは「力と熱」の連鎖の結果であり、核融合で「熱」を生じるわけではない。

ここで、重水素2とベリリウム8は原子核の形状が長方形なので『力』を受けやすく、あっという間に質量減をきたし、それぞれヘリウム4と酸素16に変化する。

他に、ベリリウム8はヘリウム4と恒星内で融合し炭素12となるが、炭素原子核の形状は凸型であり、この形状が炭素の特異性の所以である。

つまり、核融合を引き起こした元素は、質量減で実際の数値は理論値よりも低く出る。

鉄は理論値で核数64であるが、原子量いわゆる質量は概ね56ぐらいであり、酸素原子量を14とすれば、ケイ素28、鉄56、で合致する。

これらの推論から導き出すと、酸素の質量は原子量換算で、概ね14程度と思われる。

但し、地表空間の浮力も勘案する必要があり、気体全般は実際よりは軽めに計測される、特に中性子と呼ばれる物は電子雲の浮力が消失するので、質量減にも関わらず質量増になってしまう。

以上から、これまでに現代化学で解明した水の正体、水に纏わる諸現象、幾何学の観点から、水分子金平糖状の突起は14個と推察される。

現実の超新星爆発においても、莫大な数量の水素原子に比べて酸素は微量であり、アインシュタイン方程式の等価関係から、酸素の持つ引力特性の値を14とすれば、水素原子は14個で決まる。

さて、

宇宙初期の恒星の超新星爆発で水分子が生まれ、これが地表環境下において水に変化する。

空間よりも水の温度が高ければ、水に寄生する「熱」は温度の低い方に向かう、すると空間は縮んで「力」を発生する、「熱」に寄生された水分子は「力」に引かれて「熱」と共に空間を上昇する事になる、即ち「液体」から本態の「気体」に戻る可逆過程である。

この水を形成する水分子が、「熱と力」の反復作用で「生命の芯」となる。

これに炭素と窒素の本当の姿を知れば、地球で生まれた生命を解き明かすことができる。


水の三態  水から氷になる過程を探る。

 「物質」が宇宙空間に存在する時に「場である空間」は、認識ソフトのデバイスドライバを「物質」に付与する。

そのドライバを数式で表した物がアインシュタイン方程式である。

これは物質の「重さ」を利用し、空間が縮んで「力」を発生させ、その「力」で物質をコントロールする。

即ち、各々の「物質の重さ分」だけが「力」に変化するので、単位当たりでは平等に付与する事になる。

次に「熱の重さ」の定義であるが、

空間に存在する「熱」や「光」は、空間という「吊り橋構造」に取り込まれて存在するので、「重さ」を測る事は無理なので空間の収縮で認識する、つまりアインシュタイン方程式を適用するしかない。

以上の前提の下に、水から氷に変化する過程を考えたい。

空間は水分子の酸素原子1個と水素原子14個、それに「熱の重さ」を加えたものに「場」を提供する。

水分子の重さは変化しないが、熱量は変化するので、アインシュタイン方程式から考えると、水温の高低で「場」は伸縮する、水分子も基本は気体なので「場」と同じように伸縮する。

例えば、水温が氷点に近づくと「場」は熱量の減少で膨張する、しかし原子の重さは一定なので、水分子に付与する「場」はそれ以上に変化しなくなる。

※ここでの「場」の膨張とは、重さが減少すると空間である「場」の収縮度が弱まる、所謂「力」が緩む、と言う事である※

「水分子」も「場」の膨張と同じように膨張すると、「水分子」からの電気発生量は減少するので、「水分子間」の電気的反発よりも、宇宙最強の引力特性を持つ「水分子」14個の突起同士の引力が勝り、「水」の揺らぎは停止する。

ここで4℃の問題になるが、前提として「場」は物質の原子核を中心として「縮んだ空間」を形成する。

これは地表環境下での、熱気球、台風、竜巻、「縮んだ空間」を機械的に創るヘリコプター上昇の仕組み等の、浮力の発生が現象となって出てくる。

さて、水が4℃になると水分子膨張により固体に変化し始める。

「氷」になり始めた水分子は揺らぎが停止する為、液体の絶え間なく隙間を埋める特性は消え去り、「比重が低下」し上昇を始める。

つまり、完全な液体は4℃迄で、それよりも低い水温では液体としての水分子の中に、揺らぎを停止した「水分子の塊」が存在する、と定義する事が出来るかもしれない。

水面上で冷やされた水分子は、「浮力の低下」で沈み始め、4℃で氷に成り始め「比重の低下」で再浮上する。

再浮上した氷に成りつつある水分子は、水面を浮遊して冷たい空気に晒され、0℃で完全に氷に成る。

その形成された氷と接した水分子が、同じように繰り返しながら氷の層を形成していく。

※以上の事柄は地表空間1気圧の下での考察になる※

次稿では、水が液体から気体に変化する過程を探りたい。


水の三態を解析する。

 黒潮の蛇行を解くには水分子と水の正体を知る必要がある。

水分子は金平糖の形をしており、水素原子と酸素原子が化合した気体である。

水分子の金平糖状の突起は14個、突起部はそれぞれ水素原子核1個、中央に酸素原子核1個で形成され、その全体を電子が雲のように覆っている。

その水分子単体が空間に漂う時は、水平方向に突起部が六個の六角形で、左右斜めに60度それぞれ傾いても水平方向に六角形の形を保持する。

この水分子が、水、氷、水蒸気、霧、雲、に変化するのは、場である空間自体が様態を変える為であり、水分子の変化は、膨張・収縮、離合・集散だけである。

※宇宙ビッグバンで陽子が生成された時の衝撃波が電子であり、電子生成時の固体、液体、気体の可逆過程であると思われるが、電子は空間と一体であるから現時点では場の変化と捉える※

次に「場」である空間から水分子を考えると、アインシュタイン方程式の物質と空間の等価関係から、「場」が収縮すると水分子も収縮する、「場」が膨張すると水分子も膨張する。

但し、「水分子を構成する原子核」と「水分子の場を形成する空間」それぞれを「数」に変換したとすれば、まったく同じ「数」になるので、膨張・収縮には限界値がある。

上記の但し書きの意味は理解しがたいと思うが、水が氷に変わる時に重要なファクターになるので記憶されたい。

一方、水分子は「熱」と「空間の引力」により、酸素原子と水素原子の間で電気が発生する、空間が収縮すれば電気量が増え、膨張すれば電気量が減る、発生した電気が水分子間で打ち消しあえば「熱」と「空間」に変化する。

ここで、冷水入りのグラスに水滴が付着する現象を考える。

室温より低いグラスの水が出現すると、空間に存在する熱がグラスに流入を開始する、すると空間はその熱を抑え込む為に収縮する、これが「力」の発生である。

その時、空間も熱の進行方向に収縮するので大気や水分子もグラスに引き寄せられる。

熱はグラス内の水に流入し、室内に存在する水分子は単位当たり宇宙最強の引力でグラス壁に張り付き、水分子の塊を作る。

水素原子核の単位当たり引力特性は、天の川銀河中心のブラックホール最深部の数兆倍の引力特性を持つので、空間は極めて強い収縮をする。

これをアインシュタイン方程式から見て、水分子同士がある一定数で塊を作ると極めて強い空間の縮みにより「場」は液状を呈する、と定義する事が可能かもしれない。

これを自然環境に当てはめて考える。

熱が空間を上昇するのは、「熱」は重さを有するので、その重さを空間が縮んで抑え込もうとする為である。

物質は引力を有するので地球の引力に引かれるが、「熱」は物質ではないので引力の働く反対方向に進む、この代表例が「光」である。

ここから入道雲を例に考える、空間に漂う水分子は熱と共に上空に向かって上昇する、そして空間の引力と水分子の重さが一致した所に雲を形成するが、熱だけは更に重力密度の薄い上空を目指す。

※物質側から見れば引力、空間側から見れば浮力、熱は熱平衡を完了するまで拡がり続ける※

熱成分を失った水分子は、電気的反発よりも引力作用が勝り、水分子同士が引力を求めて合体する。

「水分子の塊」は、自身が持つ平衡特性と空間が持つ引力特性のバランスで球体を形成する。

最後は、空間の浮力よりも地球の引力が勝り、雨粒となって地表に落下する。

次稿では氷に付いて考えたい。

アミノ酸は地球環境下の産物です。

   千変万化を旨とする「水分子」が「場」いわゆる地球環境の引力を獲得すると、ある環境の下で炭素原子と反応しアミノ酸が生成されます。宇宙では水分子は岩石の固着剤として存在します。因みに酸素原子核が電磁放射で質量減を起こし励起不能になった物が窒素と呼ばれます。 森羅万象の解明には宇...