2026年1月17日土曜日

宇宙の泡。

地球と空間は一体で運動している、こう言っても誰も相手にしないでしょうね。

人間は、なにゆえ空間は動かないもので、地球が動いてると認識しているのか。

天動説、地動説の論争、地平線の月の錯覚説、これらと同様で、人間の思い込みが原因ではないのか。

ただ、空間に何かがあると認識すれば、空間とは名付けなかったかもしれないが・・

まぁ、空の文字のイメージも思い込みかもしれませんが。


ビッグバンから宇宙が始まったとする前提に立てば、ビッグバン前に現在の宇宙空間は無かったはずである、これも前提に立てばですが。

何物も存在するには、場がなければ存在できないということだ。

いわゆる、宇宙という存在は場を作ることから始めなければならないのだ。

これに気が付けば、もう宇宙の完成は目の前です。

あとは発想の転換ですよ~

その原材料は何か、そして製法は、そこで生まれた宇宙はどのような過程をたどるのか。

この道筋を解明しないまま、思い込みで判断はどこかでつまずく。

自分は宇宙ビッグバンから解明を始めたので、直ぐに誤りに気付き引き返せた。

しかし、現在から宇宙前に遡ると極めて道のりは遠かっただろう。

なぜならば、既知の事実からでは絶対に宇宙の始まりにはたどり着けないから。


ただ、原子も空間のいずれもが材料、製法、時期も同じだ。

ただ違うのは運だけ、運、運。

アホ!

ごめんなさい・・

しかし、ボイドの成り立ちは違います。

原子が盾になり、その空間がボイドになったのです。

それが拡大し、サンドイッチ状に次々に創られる。

ユーチューブで爆発の映像を見ながら研究しましたよ~

丹念に見ればイメージが湧いてきます。

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