人間の設計図はDNAなんでしょうか、多分そうなんでしょうね。
形はどうであれ設計図がなければ始まりません。
それでは、生命の設計図は誰がつくったんでしょうかね。
それは生命自身と、ほとんどの人が答えると思います。
宇宙のブラックホール説を唱える我々としては、プロデューサーは重力です。
そうすると重力を調べることが宇宙の成り立ちがわかる。
芝居であれば重力がプロデューサー、役者は熱と言うことになりますね。
あぁーなんと、短絡的思考、我田引水的思考。
しかもブラックホール説には泣き所があるのです。
いつまでもブラックホールが終わらないのです。
鶏が先か卵が先か・・このブラックホールから抜け出せない限り説明がつかないのです。
抜け出すのに苦労しましたが、小生は運よく抜け出せました。
そうすると不思議にトントン拍子に現代宇宙までたどり着くのです。
重力はプロモーター兼プロデューサーしかもフィールドプレーヤー、熱は単なる役者、そんな結論になるのです。
空間、原子、電磁波、光、現在の宇宙物理学の認識とは趣を異にします。
現在いわれてる四つの力。
これでは宇宙は出来ません。
焼き芋さえ出来ない。
せいぜい人間の体を少し温める程度でしょうか。
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