水素原子核は宇宙最大の圧力で圧縮された空間を形成する「熱を内包した量子群」の塊で、その際に生じた衝撃波である電子と2個一対の複合粒子を形成する。これがビッグバンで生まれた物質の正体である。水素原子核の単位当たり引力特性は宇宙最強で、この引力特性を利用した食品は生命細胞にとって極めて有害な代物である。何故なら自然を土台に地球引力が創る水平上に平均化された「重・力」空間が細胞のアーキテクチャーとなるので、ここに引力が極めて強い水素原子が侵入すると細胞内で偏りが生じる。ここから潰瘍性大腸炎、クローン病等々を引き起こす。更に細胞内の原子核の質量減及び形状変化から「元素融合の原理」が働き癌化の恐れが生じる。
アインシュタイン方程式で森羅万象を解明する
2023年3月9日木曜日
腺がんの原因。
人体活動は炭化水素いわゆる「力」を筋肉に充填し、神経回路いわゆる電子回路で作動させる。電子回路は人体を構成する原子核からの放電と人体グラウンド側の接地回路で成り立つ。この時に接地回路に電気が円滑に流れないと放電現象が生じる。すると電気の特性として急峻な電圧上昇から過大な電流を生じ電撃傷に見舞われる。皮下組織でチリチリした痛みが危険信号となる。電撃傷は波長を伴うので深部まで到達、元素融合の原理が働きモンスター細胞が生まれる。これを防止するにはビタミンCと金属系微量元素でグラウンド側の整備拡充を図る。つまり現代日本の食事には生野菜と果物は必須となる。
2023年2月26日日曜日
津波のメカニズム
水分子の形状は金平糖型で中央に酸素原子1個、その周り囲む突起部は水素原子14個で構成され、水平上では水素原子6個、左右60度傾いても常に六角形を保持する。
水分子の様態は空間を形成する量子群の伸縮いわゆる「力」にリンクする、更に分子間の電気的反発と引力作用で膨張収縮する。
ここから当該震源域の直前では、偏りが頂点に達した地殻の「重さ」で「場」は収縮いわゆる「力」も頂点に達する、すなわち水分子も極めて強く収縮する。これが津波の前兆の引き潮であり、地震発生と共に「場」いわゆる空間を形成する量子群は収縮から膨張に転ずるので「場」の様態に従う水分子も膨張に転ずる。更に水分子を形成する原子核からは新たな「力」と「熱」が発生するので、津波は水爆弾の様相を呈する。
余談ながらベンゼン環は炭素原子の特性ではなく、水分子の形状と分子間の引力作用と電気的反発が水平上で創り出す形であり、雪の結晶が其れを表している。宇宙のアルキメデスの原理。
アルキメデスの原理は液体中の物質の比重による浮力の差異の原理を表したものである。例えば比重1.0の水中において、比重約8.0の鉄を地表比較で同じ「重さ」の比重0.125の発泡スチロールで包み込むと比重が1.0となるので、水中内を漂う事が出来る。これを宇宙空間に置き換えると、地球を取り巻く空間が地球に浮力を与える発泡スチロールの役目を担う。以上を数式で表すとアインシュタイン方程式の左辺いわゆる空間の収縮度となる。では何故、当該方程式の右辺の物質の「重さ」と左辺の空間の収縮度を同列に扱えるのか。これは左辺の空間を形成する量子一個一個に取り込まれた「熱の重さ」と物質を構成する「原子核の重さ」の比較であり、物質を構成する原子核の「重さ」が空間を透過すると量子一個一個に同量の「熱」が取り込まれる為である。ここから地球の「重さ」は太陽、天の川銀河、銀河団、大規模構造、へと空間を形成する量子群を収縮させながら宇宙外を目指す。すなわち宇宙内には「重さ」は無く、「力」のみ存在する事になる。
宏観異常現象の原理
切迫する地震の巣の偏在する「重さ」は鉛直線上に外に外に向かう。その「重さ」の強弱により、海洋であれば地殻、海水、大気層、電離層に到達する。それぞれ歪、渦、低気圧、地表近くに垂下した濃密な電子集団いわゆる電離層が出現する。其の「重さ」は生命体を構成する原子核を強く励起振動、通常よりも強い電気信号が発生するので脳が異常を感知する。
物質の平衡する特性「重さ」が宇宙の「場」いわゆる空間を形成する量子群を透過すると量子一個一個が収縮する、これが「力」の発生のメカニズムである。宇宙は素数で出来ている。
リーマン予想は幾何学で解けば簡単ですよ。これがアインシュタイン方程式の核心となります。
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虚血性疾患、コロナウィルス重症化、エコノミークラス症候群は全て心臓内で余分な糖が血栓を生じる為に起こる。心臓は膨張収縮でポンプの役目をするが、その時に血液はカルマン渦を形成しながら移動する。水の分子は温度が低下すると粘性が増す、糖は水分子の様態に依存するので温度が低下すると粘性...
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黒潮を例に取り、潮流の原理と仕組みを探りたい。 黒潮の流れはフィリピン沖から台湾、沖縄、東南海、伊豆諸島、へと向かう。 フィリピンプレートがユーラシアプレートに潜り込むところに海溝が形成されるが、この地点は地殻が急激に横方向に引っ張りを受けるので重力が弱くなる。 球体が静的であ...
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前稿で示した地震と同じ様に、電離層に火山噴火の前兆が表れないのか。 ここで、 魚を光でおびき寄せ一網打尽にする秋刀魚漁から、「熱」と「力」の関係性を探る。 これは秋刀魚が、 光に照らし出された海水の揺らぎを、餌のプランクトンと思い込む習性を逆手に取った漁法である。 この錯覚行動...




